Prime Originalドラマ『犯罪者』すべての謎が、いま繋がる――。事件の背後に潜む“巨悪”が姿を現し、3人は最後の戦いへ!第6話〜第7話(最終話)予告映像&場面写真解禁!

第6話〜第7話(最終話)予告映像は、フリーライター・鑓水(斎藤工氏)が「せっかくできた友達、死なせるなよ」というセリフから始まり、刑事・相馬(高橋一生氏)、通り魔事件の生存者・修司(水上恒司氏)といった3人の正義への覚悟を感じさせる。事件の真相を明らかにすべく動き出した3人、「スクープなんです」と冷静ながらも声を荒げるテレビディレクターの小田嶋(青木崇高氏)、大量の報道陣に囲まれるメルトフェイス症候群全国連絡会代表・山科早季子(MEGUMI氏)、「すべて終わる」と意味深な言葉を残す謎の男・滝川(チョン・イル氏)など、最終章へと突入し物語の佳境を描く『犯罪者』の展開が気になる内容が次々と飛び出す。放送初回からキーワードとなっている「犯罪者は、誰だ」。その真相をその目で確かめてほしい。

さらに場面写真では、真剣な表情で議論を交わす相馬・鑓水・修司の姿から、簡易的な衛生服に身を包み暗い面持ちを浮かべるタイタスフーズ営業部長・中迫(ユースケ・サンタマリア氏)、必死な表情で黒いビニール袋を手にする修司、怪我をする相馬を抱える鑓水、会見に臨むタイタスフーズ社長の園田(伊武雅刀氏)、警備を盾に歩く重鎮政治家・磯辺(伊藤四朗氏)、そして雨の中で何者かと電話をする滝川などの様子がずらり。登場するすべての人物、そして事件がどのような結末を迎えるのか注目だ!